

迷わない、焦らない、相手の本音を引き出せる面談へ
面談力講座
質問のつくり方、限られた時間での面談の進め方、面談者としての自信のつくり方など、
面談に必要な土台を、スキルとマインドの両面から身につける、実践型オンライン講座です。
面談力講座とは?
質問のつくり方、限られた時間での面談の進め方、面談者としての自信のつくり方など、面談に必要な土台を、スキルとマインドの両面から身につける、実践型オンライン講座です。
本講座の特徴

面談力が上がる「質問のつくり方」を学べる
「進捗確認」「雑談」をするだけの面談になっていませんか?本講座では、相手の本音や課題を引き出し、自問自答や客観視を促す質問のつくり方を学びます。
オープンクエスチョンの正しい使い方や、話のテーマを絞っていく聴き方も身につけます。
自分に合った「面談ペースのつくり方」を学べる
多くの場合、面談には時間の制限があります。本講座では、限られた時間の中でどのように話を整理し、問題を把握していくのかを学びます。
愚痴が多い方、ガードが固い方、本音を話してくれない方など、実際の面談で起こりやすいケースへの関わり方も取り上げます。


面談者としての自信がつく
質問や傾聴の技術だけでなく、面談をする側の心の安定も重要です。
本講座では、自分の苦手意識や課題に気づき、受け入れる実践も行います。スキルとマインドの両方を向上させ、面談者としての自信を積み上げましょう。
少人数制&安心のサポート体制
本講座は少人数制で行います。
また本講座には個別コンサルティングと、期間中いつでも利用できるオンライン相談がセットになっています。実際の面談で困ったことや講座内で聞ききれなかったことも、気軽に相談いただけます。

このような悩みを抱えていませんか?
「これでいいのかな」と迷いながら面談している
難しい相談をされると身構えてしまう
相手の言葉の裏にある本音を引き出せない
面談後に「きちんと着地できたのだろうか」と不安になる
「自分が解決しなければ」と焦ってしまう
面談が形式的なものになっている
先入観から相手を決めつけてしまう時がある
苦手な話題になると話をそらしてしまう
愚痴が多い人への関わり方が分からない
本音を話さない人に何を質問すればよいか分からない
「これでいいのかな」と迷いながら面談している
難しい相談をされると身構えてしまう
相手の言葉の裏にある本音を引き出せない
面談後に「きちんと着地できたのか」不安になる
「自分が解決しなければ」と焦ってしまう
面談が形式的なものになっている
先入観から相手を決めつけてしまう時がある
苦手な話題になると話をそらしてしまう
愚痴が多い人への関わり方が分からない
本音を話さない人に何を質問すべきか分からない
本講座を受講するメリット
本音を引き出す質問力
面談力が上がる質問を学べるので、限られた時間の中で本音を引き出せるようになります。
面談の満足度
面談の満足度が上がるので、その後、気持ちよく仕事をしてもらうことができます。
信頼関係の構築
自分を信頼できるようになるので、面談者とより深い信頼関係が築け、お互いが安心して自信をもって面談を進めることができるようになります。
職場環境
上司や担当者に話せない不安や不満など、本音を引き出すことができるようになります。離職率が低下し、安心して働ける職場づくりができます。
客観的な視点
これまで目を向けていなかった自身の先入観や偏見に気づけるので、決めつけずに客観的に見ることができるようになります。
受容力
自分自身の心が安定するので、どんな話題も安心して受け止められるようになります。
本音を引き出す質問力
面談力が上がる質問を学べるので、限られた時間の中で本音を引き出せるようになります。
面談の満足度
面談の満足度が上がるので、その後、気持ちよく仕事をしてもらうことができます。
信頼関係の構築
自分を信頼できるようになるので、面談者とより深い信頼関係が築け、お互いが安心して自信をもって面談を進めることができるようになります。
職場環境
上司や担当者に話せない不安や不満など、本音を引き出すことができるようになります。離職率が低下し、安心して働ける職場づくりができます。
客観的な視点
これまで目を向けていなかった自身の先入観や偏見に気づけるので、決めつけずに客観的に見ることができるようになります。
受容力
自分自身の心が安定するので、どんな話題も安心して受け止められるようになります。
本講座の対象者
面談を通じて、人や組織を支援する方におすすめです
- 社内メンターやOJTを担当している方
- 若手社員の定着支援をしている方
- 派遣社員との定期面談を担当している方
- 1on1などの定期面談を行っている方
- 社員から相談を受ける機会が多いリーダー・マネジャーの方
- 人事面談を担当している方
- キャリア面談を担当している方
- 面談の進め方を体系的に学び直したい方
- 面談相手との信頼関係をより深めたい方
- 社員の本音や課題を引き出したい方
\ 第6期 説明会受付中 /
OfficeRinkoが選ばれる理由
日本に「キャリアカウンセリング資格」が誕生したのは2000年。
その後、2016年には「キャリアコンサルタント」が国家資格となりました。
OfficeRinko代表の工藤倫子は、2004年にキャリアカウンセラーとして
活動をスタートして以来、企業・学校・行政など、幅広い分野で
キャリア支援に携わってきました。
2010年の独立後は、国内だけでなく海外にも活動の場を広げ、
キャリアコンサルタント、人事担当者、マネジメント層を対象とした
面談力向上のための講座やコンサルティングを提供しています。
長年にわたるキャリア支援と面談の経験をもとに、
知識だけではなく、実際の現場で使える面談力をお伝えします。


日本に「キャリアカウンセリング資格」が誕生したのは2000年。その後、2016年には「キャリアコンサルタント」が国家資格となりました。
OfficeRinko代表の工藤倫子は、2004年にキャリアカウンセラーとして
活動をスタートして以来、企業・学校・行政など、幅広い分野でキャリア支援に携わってきました。
2010年の独立後は、国内だけでなく海外にも活動の場を広げ、キャリアコンサルタント、人事担当者、マネジメント層を対象とした面談力向上のための講座やコンサルティングを提供しています。
長年にわたるキャリア支援と面談の経験をもとに、知識だけではなく、実際の現場で使える面談力をお伝えします。
参加された方の声

自動車ディーラー 人事総務課 課長 40代
受講される前はどんな悩みや課題がありましたか?
受講前は社内で面談を行っても会社で用意された質問項目を聞くだけで表面上の事しか聞くことしかできなく、面談をする効果や意味を見出せずにいました。また、面談をすることで相手が抱えている問題を解決しなければいけないと思っていて面談をすることがプレッシャーにも感じていました。
なぜ本講座を受講しようと思いましたか?
長年ブログを拝見しており、人柄や物事の考え方が好きで尊敬しているし、信頼できる方だからです。
実際に受講してどんな変化がありましたか?
面談力講座は0期と1期の2回受講しましたが、受講する回数を重ねるたびに気づきがありました。面談力講座を受講し、課題のフィードバックを受け、実際に面談をすることで講座内容で説明されたことの理解が深まっていく感じがありました。一番印象に残っているのは「マインド」の講座です。倫子先生の話を聴いて今まで感じていたプレッシャーから解放されました。
他の講座と何が違うと思いましたか?
キャリア理論の知識はなかったのですが、知識がなくてもわかりやすい講座内容でした。毎回、課題がでますが、その課題のフィードバックがとても勉強になります。課題の内容も初心者でもできる内容で倫子先生の思いや工夫が込められています。
人生にどんな変化がありましたか?
大変なことや嫌なことが起きた時に後から自分の感情を観察したり相手の感情を考えたりすることができるようになりました。自分にも他人にも以前より優しい気持ちで接することができるようになりました。
もし受講していなかったらどうなっていたと思いますか?
社内面談することに自信が持てなくて形式的な面談をずっと続けていたかもしれません。
どんな人にこの講座をおすすめしたいですか?
社内外で面談をする機会がある方はもちろんですが、部下を持つ管理職やチームリーダーにお勧めしたいです。あとは自分の気持ちを表現することが苦手な人にもお勧めしたいです。
面談が上手くできなくて悩むことがあると思います。周りは上手くできているように見えるけど、みんな同じように悩んでいますよ。仲間と一緒に学ぶことで今まで味わえなかった感情を知りましょう。
飲食サービス業 人事マネージャー 40代
受講される前はどんな悩みや課題がありましたか?
面談について特別悩みがあるわけではなく、自分の課題も認識していませんでした。面談力講座を知ったのが、チームマネージャーになるタイミングだったので、これからメンバーとの1on1をしていくにあたり、学んでみようと思って開始しました。日々業務で面談を実施していましたが、今までなんてひどい面談をしていたのだろう・・・と気づかされることになりました。
なぜ本講座を受講しようと思いましたか?
倫子先生の継続コンサルを受けていたので、並行して受けることで意味がありそうと思ったこと。理論だけではなく、実践の場があること。少人数のオンライン開催だったこと。
実際に受講してどんな変化がありましたか?
キャリコンを取得していても実践の場では、基本のキもできていない。そもそも面談とは何なのか?から考えることになった。そして、自己理解が大事であることを頭でわかっているのと、本当の意味で自己理解を深めていくのは全く違う。自分の感情にここまで向き合ったのは初めてかもしれない。自分のこともわからないのに相手のことなんてわからない、の本当の意味に少しだけ気づけた気がする。
他の講座と何が違うと思いましたか?
自分の恥をすべてさらして実践の場があること。少人数だからこそそれでも安心して失敗できること。倫子先生がだめなことはだめとはっきり言ってくださること。ロープレに正解はなくとも、先生がCC役の面談だとどのように進むのか自分との違いを知れること(先生のお手本を見られる講座というのはこれまでなかった)。
人生にどんな変化がありましたか?
1on1のありかたが変わり、メンバーとの関係性が変わった。自分のかかわり方でこんなにも変わるのだということに、ただただ驚いた。皆が面談力を学んだら、世界は平和になると思う(大げさではなく本当に)。
もし受講していなかったらどうなっていたと思いますか?
毎週のメンバーとの1on1が憂鬱で仕方がなかった。メンバーとの関係性もぎくしゃくしていて、チームとして機能していなかったと思う。
どんな人にこの講座をおすすめしたいですか?
世界平和のために全員に受講してほしい。小学校の道徳の授業に入っていたらいいと思う!よくあるのは、部下をもっている人、人事などで日常的に面談をしている人、営業でお客様とよい関係を築きたい人、思春期のお子さんをもつ親御さん、家族関係をよりよくしたい人、などかと思うが、誰かと話をする人ならば(むしろ店員さんや病院の窓口なども含めて、誰とも話さずに生きている人はいないと思うが)、全員におすすめです。
悩んでいなくても自分の面談を振り返るために参加してみるといいです!びっくりするくらい何もできていないことに気づけます。そして、そこからがスタートです。
歯科医師 40代
受講される前はどんな悩みや課題がありましたか?
面談の機会が多いけど自己流、もっと意味のある時間にしたいなとはぼんやりと思いつつ、そこまで「困ってる」感は特になかった。
なぜ本講座を受講しようと思いましたか?
元々は面談に関する講座を受けようという考えは全くありませんでしたが、倫子先生が何かのタイミングで紹介して下さったので興味を持ち、ちょうど部下もたくさん増えるタイミングだったので「いいかも!」と感覚的に決めました
実際に受講してどんな変化がありましたか?
自分の癖や、会話の中での人への興味の薄っぺらさがよくわかりました。その気づきのおかげで、人との会話の仕方が変わってきたと感じます。面談としてはまだまだですが。
他の講座と何が違うと思いましたか?
他の講座はわかりませんが、、。悪くはない、ダメじゃない、とオブラートに包みつつもダメ出ししてもらえてありがたかったです笑。講義パートもありましたが、フィードバックが大半でグループコンサル?を受けているような感覚でした。皆さんのを一緒に聞く事によって様々な考え方を知ることができたし、他と比較して自分の癖もわかりすごく良かった。つい時間が延びてしまうのも楽しく、丁寧に教えていただけている感覚でした。
人生にどんな変化がありましたか?
面談のハードルが下がり、プレッシャーが減った(元々はプレッシャーになってた事にも気づいてなかった)。より「会話」ができるようになった。そのおかげで楽しいし嬉しい、気持ちの安定感が出た気がします。
もし受講していなかったらどうなっていたと思いますか?
特に悩んだり困ったりはしてるわけではない(自覚がないから)が、何の成長もなく浅い面談を続けていたと思います(情報収集+解決策みたいな)。
どんな人にこの講座をおすすめしたいですか?
“全員受ければ生きやすい世の中になると思いますが!しいて言えば、部下や後輩を持った人、チームで働く人、お母さん”。
困ってなくても受けた方が良い。視点が変わって視野が広がるし、自己理解も深まる。人との関わりがより楽しくなるので普通に生活するのも楽になるし楽しいと私は感じたから超オススメ!と言って紹介します。
IT企業 人事 50代
受講される前はどんな悩みや課題がありましたか?
入社3か月後面談を担当することになったが、面談の経験がなかった。キャリアカウンセラーの資格も10年以上前に取得。学んだことはほとんど覚えていない。長い間上司との関係に悩んでいた。上司の感情、言動に対して私の気持ちが反応してしまっていた。ずっと上司が変わればよい方向に向かう、と思っていた。
なぜ本講座を受講しようと思いましたか?
まずは信頼している倫子先生に勧めてもらったこと。面談力を上げる講座はあまり見なく、受講料も一般的な講座よりも良心的であったこと。
実際に受講してどんな変化がありましたか?
・受講前は、面談をしても自分ができていないことは何となくわかるものの、何がどのように良くないのか、振り返ることができなかった。受講後は、面談自体はまだうまくできないが、以前よりは振り返ることができ、「次回はここに気を付けよう」と改善点を見つけられるようになった。
・毎回逐語を使って、「自分ならどのように質問するか」を考え、それに対して先生からコメントをいただけ、自分の質問の仕方のNGなところを知ることができ、また他の受講者の質問も聞けて、自分では思いつかなかった視点や考え方を知れ、多くの気づきを得ることができた。
他の講座と何が違うと思いましたか?
少人数の講座なので、より安心して受講できた。事前に見る動画は、自分のペースでみることができ、何回でもみることができる。他の受講者の課題提出も一緒に見て学べることができる。提出した課題に対して、先生がひとりひとりにコメントをくださったこと。時間をオーバーしてでも、私たちへ教えてくださる先生の気持ちがうれしかった。
人生にどんな変化がありましたか?
上司との関係に悩んでいたが、面談力講座と継続セッションの講座を同時に受けることで、自己内省が進み、悩みが解決できた。それにより、上司への見方、上司の行動への反応が変わって、以前よりも穏やかな気持ちで仕事ができるようになった。
もし受講していなかったらどうなっていたと思いますか?
面談後に毎回どうしてよいかわからず、ずっと悶悶としていたと思います。上司との関係も改善されず、毎日上司の感情と言動に揺さぶられていたと思います。
どんな人にこの講座をおすすめしたいですか?
人間関係に悩んでいる人、面談をする人、1on1をする人、上司、人事担当者におすすめしたい。
受講することで、面談力をあげていくだけではなく、自己分析をすることができ、私のように人間関係を改善する(見方がかわる)こともできるようになる。
※一部編集しております。
その他 参加されたの声
- 人材派遣会社 コーディネーター 40代
- インターナショナル保育園 人事 50代
- 金融機関 課長代理 50代
- 士業事務所 専門職 60代
- 航空会社 マネージャー 50代
- 教育研修サービス 企画 40代
- フリーランス 40代
- 官公庁 係長 40代
その他の感想はこちらをクリック
人材派遣会社 コーディネーター 40代
受講される前はどんな悩みや課題がありましたか?
部署異動により面談が主業務となり2年ほどのタイミングでしたが、緊張しながら毎回面談に臨んでいて、相談者が満足いく着地ができなかったらどうしようと不安に思っていました。面談がうまくいったと思えた時もあれば(今考えると自己満足だったような)、何を質問したらよいのか?と展開が堂々巡りになってしまう時もあり、その原因がよくわからないといった状況もありました。また、面談時間は希望により時間が限られるため(15分~60分の幅)、時間内に何とかしなければという焦りもありました。思い切って部署異動にチャレンジできた点は良かったのですが、キャリアコンサルタント取得時の学びから実践の日々に迷走・思い違いをしていたようにも感じます。
なぜ本講座を受講しようと思いましたか?
資格取得時に先生の講座を受講していたこと~オンラインクラブでの繋がりを通して、安心感があったこと、また、企画内容がより実践的な側面を学べそうという点と、実務経験に踏み出してみての今の自分の課題感、知りたいことが沢山ありそういう良い予感がしました。
実際に受講してどんな変化がありましたか?
変化・気づき、沢山ありました。まずマインド面の変化が大きく、良い意味での不安感、ガチガチな緊張感がやわらいできたと思います。1つには面談の場は共同作業であること、解決しなくてよい、相談者の気づき・内省を深める場であるということ、といった気づきが大きいと感じました。そのためにはCC側の観察・見立てができるために、いかに話を聴いて言葉を拾っていくか(+想像力、とどまる意識)、その上での問いかけの大切さを学びました。この意識が受講前は希薄で(というかなかったように思う・・)、話が聴けていないのに、CC側で背負って、何とかしなきゃと空回っていたようにも思います。受講を受けながら毎回宿題、自分の目標を決めて取り組んでいましたが、まだまだ基本の定着には至らずとも、この意識があるとないとでは面談の展開が変わることも少しですが体感できるようにもなってきたのと、面談後の振り返りも以前は漠然としていましたが、少し具体的な振り返りもできるようになってきました。面白いなと感じているのは、面談時に頭の片隅で、今の質問どうだったか?とか、言葉拾ってる?とか、今何聴いているんだっけ?とか、ささやく(笑)ような場面も起き始めています。これは受講前には全くなかったなと感じています。また、時間内で何とかしなければという焦りについては、今日はどこにフォーカスして話すか認識を合わせてすすめること、そして2回目を提案するという方法が、試してみてしっくりくる場面も作れるようになってきました。
他の講座と何が違うと思いましたか?
比較講座としては、キャリコンの更新講座や一昨年受講していたA社の資格講座があります。キャリコン講座は学びからの理論の復習~実践に繋げる使い方など学びとしては興味深かったのですが、今回の受講により、大前提の聴き方、問いかけに対しての意識や理解が不足している状態の人が知識だけを入れて満足していたようにも思いました。更新講習の側面もあるので、やむを得ない面もあると思いますが、資格のための講習、といったように感じました。先生の講座では、面談力にフォーカスされる中で、少人数という点と大前提の基本を体感する場をいただけた点が大きな違いだと思いました。他の方へのフィードバックも全て自分ごととして捉えられる、自分だけではなく、参加人数分の学びをいただける機会、仕組みになっていたと思います。先生の解説も率直でわかりやすく、ストレートに言っていただけるのが先生のカラー、とても良いなと感じていました。
A社の資格講座(ワークライフファシリテーター講座)については、事例勉強会をグループで実施、課題がある点が良いと思い受講しました。今回の先生の講座と近しい点では、事例勉強会についてグループディスカッション(面談の進め方、自己理解、仕事理解~などCC視点での意見交換など)~解説講義、毎回宿題提出、といった流れがありました。なんでもそうですが、受講して学んだ感覚になりがちですが、学びを継続できる仕組みは大切だなと感じています。
人生にどんな変化がありましたか?
仕事で緊張感やプレッシャーを感じていた状態、プライベートでもちょこちょこ感じる場面があるのですが、心の深層では周りの評価を意識していたから感じていたのでは・・と思いました。もっと自分に目を向ける、自分の成長、自分を満たすモノ・コトに目を向けてみることを忘れないようにしたいとあらためて思いました。また、相手の課題は相手のもので、自分が背負いすぎない、自分も試行錯誤しながら
相手もほどよい距離感・よりそい方を模索していきたいなと思いました。
もし受講していなかったらどうなっていたと思いますか?
もやもやと緊張感が抜けない、面談がうまくいかないなとか、うまくいったときの一喜一憂にどんどん苦しい状態になっていたかもしれません。
どんな人にこの講座をおすすめしたいですか?
領域は違えど相談業務に関わっている方、またマネジメント経験からも、上司部下の関係性で悩む方、チームリーダーなど、関係構築の点含め学びを通してガラッと景色がかわるような気がします。
知る⇒理解⇒体感できると、以前の自分には戻れない、自転車の乗り方を知ったら乗れない時の自分がわからない、もどれない(言葉がちょっと違ってたらすみません。先生が仰ってたお話で印象に残っています)。
インターナショナル保育園 人事 50代
受講される前はどんな悩みや課題がありましたか?
面談では、「何か質問しなければ」「話を広げなければ」という意識が強く、こちらが聞きたいことばかりを質問してしまうことが課題でした。相談者の話を聴いているつもりでも、次に何を質問するかを考えてしまい、相談者が本当に話したいことや、その言葉の背景にある気持ちを十分に引き出せていなかったと思います。また、沈黙になることの不安もあり、つい質問を重ねて堂々巡りになることもありました。相談者の言葉を丁寧に拾って、その方が話したいことを自然に引き出せる面談ができるようになりたいと思っていました。
なぜ本講座を受講しようと思いましたか?
リカレントの応用講座で倫子先生の講座を受講したことが、大きなきっかけでした。倫子先生の講座は、理論を学ぶだけではなく、具体的な事例を交えながら説明してくださるので、とてもわかりやすく、「実際の面談ではどうすればよいのか」をイメージしながら学ぶことができました。また、一人ひとりの受講生を丁寧に見てくださり、それぞれの課題もしっかりフィードバックをいただけたことも印象に残っていました。キャリアコンサルタントとして、資格取得後も面談力を高めていきたいと思っていた中で、スワンパフェセッションを受けました。そのときに「倫子先生から、もっと実践的に学びたい」と強く思ったことが、この講座を受講する一番の決め手でした。
実際に受講してどんな変化がありましたか?
受講して知ったことは、面談には「構造」があることを理解できたことです。これまでは、相談者のお話を聴きながら、その場で思いついたことを質問することが多かったのですが、面談の構造(過去・現在・未来、気持ち・事柄)を意識することで、「今、相談者は何を話しているのか」「何を大切にしているのか」「どこを一緒に深めていけばよいのか」を考えながら、少しだけですが、面談を進められるようになった気がします。また、とても印象に残ったのが、相談者を理解する前に、まず自分自身の感情や反応に気づくことの大切さです。日頃の自分が何を感じ、なぜそう思ったかを振り返ることで、自分の価値観や思い込みが面談に影響していることにも気づきました。「何を質問するか」ばかりを考えるのではなく、相談者の言葉や感情を丁寧に受け止めること。その大切さを学べたことが、私にとって一番大きな変化と気づきです。
他の講座と何が違うと思いましたか?
他の講座との大きな違いは、「学んで終わり」ではなく、実践と振り返りを繰り返しながら、自分自身の面談としっかり向き合えるところだと思います。正直、宿題は多く、仕事をしながら取り組むのは大変でした(笑)。でも、課題に取り組むたびに自分の回答内容を振り返り、「なぜこう回答したのか」「みんなはなぜこう回答しているのか」「自分の感情は?」と考える機会になりました。最初は自分のできていないところばかりが目につきましたが、回を重ねるごとに、どう回答すればよいのかが少しずつわかり、自分自身の変化を実感できました。宿題も含めて、すべてが次の実践につながるように組み立てられていたことが、この講座の大きな魅力だったと思います。
また、倫子先生は、できていないところを指摘するだけではなく、その人の良いところや変化もしっかり見て、具体的な言葉で一人一人フィードバックしてくださいました。そのため、課題に気づいて落ち込むのではなく、「次はここを意識してやってみよう」と前向きに取り組むことができました。事前動画や追加の動画など丁寧にご対応いただき感激しました。大変だったからこそ、回を重ねるごとに「少しずつ成長している」と実感できたことが、とても印象に残っています。
人生にどんな変化がありましたか?
受講する前は、話が途切れず、会話が続いていれば「面談ができている」と思ってしまっていたところがありました。しかし講座を通して、ただ会話を続けることと、相談者の気持ちを大切にしていることを理解しながら面談を進めることは、まったく違うのだと気づきました。沈黙を恐れて質問を重ねるのではなく、相談者の言葉を待ったり(間が大事)、その言葉の背景にある思いや感情に目を向けたりすることの大切さを学びました。
普段の人との関わり方にもつながる学びだったと思います。「話すこと」よりも「聴くこと」を大切にし、相手を理解しようとする意識が以前より強くなりました。また、面談力は一度の講座で急に身につくものではないので、学んだことを意識して実践し、振り返り、また練習することを積み重ねて少しずつ自分の力になっていくことも実感できました。「少しずつでも続ければ、必ず成長できる」と思えるようになったことで、前向きな気持ちを持てるようになりました。これからも学び続けたい、もっと相談者に寄り添った面談ができるキャリアコンサルタントになりたいという気持ちが、以前より強くなりました。
もし受講していなかったらどうなっていたと思いますか?
もしこの講座を受講していなかったら、「話が途切れず会話が続いているから、面談はできている」と思ったまま、自己流の面談を続けていたかもしれません。相談者のためと思いながら、実際には自分が聞きたいことを質問し、相談者が本当に話したいことや、その言葉の奥にある感情に十分に目を向けられていなかったと思います。相談者に寄り添う面談とは何かに気づくまで、もっともっと時間がかかっていたと思います。
どんな人にこの講座をおすすめしたいですか?
キャリアコンサルタントの資格を取得したものの、「実際の面談ではどう進めたらよいのだろう」「自分の面談はこれでよいのだろう」と感じているキャリコン仲間に、ぜひ紹介したいです。仲間との集まりでも度々、これからどう学び実践すればよいのか?という話題になります。資格を取ることがゴールではなく、面談力はその後も学び、実践し、振り返ることで少しずつ磨いていくものだと、この講座を通して実感しました。キャリコン仲間にも、ぜひ面談力講座をおすすめしたいです。
「相談者の話を聴いているつもりだけれど、気づくと自分が聞きたいことばかり質問している」「会話は続くけれど、これで本当に面談ができているのかな?」と感じている方に、ぜひおすすめしたい講座です。私自身、受講する前はまさにそのような状態でした。この講座では、面談の構造を学ぶだけでなく、自分自身の感情や面談中の反応にも目を向け、実践と振り返りを繰り返していきます。回を重ねるごとに少しずつ自分の変化や成長を感じることができました。面談力は、すぐに身につくものではないと思います。でも、学んで、実践して、振り返ることを繰り返せば、その一つひとつが必ず自分の力になっていきます。「相談者に寄り添えるキャリアコンサルタントになりたい」と思っている方には、ぜひ一歩踏み出して面談力講座を受講してみてほしいです。
金融機関 課長代理 50代
受講される前はどんな悩みや課題がありましたか?
第一期に続いて継続受講でした。質問力を高めるヒントや、防衛機制・一次感情と二次感情、認知のゆがみなど、幅広く深く学んだことで、職場でのコミュニケーションがかなり改善してきました。ようやく人の話が聞けるようになってきたものの、まだまだ課題がたくさん。ついついアドバイスしたくなる。問題解決スイッチが入ってしまう。せっかく話していただいたのに、受け止めきれないなどなど。
なぜ本講座を受講しようと思いましたか?
・一回だけで終わる講座でなく、続きがあること。
・次回までの宿題があること。
・今回できなかったところも、どこができていないか、どう改善したらいいかを教わることができて、成長を実感できたこと。
実際に受講してどんな変化がありましたか?
・会話泥棒をすることなく、人の話を聞けるようになってきた。
・私と話をするのを楽しみにしてくれている人がいる。
・人って話をちゃんと聞いてもらうと、ぐっと関係が深まる。
・初対面に近いような人がたくさんいるところでも、過度に緊張することなくいられるようになった。
・人の観察が少しできるようになってきた。
他の講座と何が違うと思いましたか?
・とにかく実践というところ。聞いてわかったつもりになっても、やってみないとわからないことばかり。やってみて、失敗して、改善してまたやってみるという繰り返し。その過程を先生に丁寧にサポートしてもらえるのがありがたい。
・一緒に受講する仲間がいること。自分と似たような悩みや課題があったりすると、自分だけが悩んでいるのではないと安心できる。質疑応答などで、自分では気がつかなかったことを、他の方が質問してくれる(言語化してくれる)。そうそうそれが気になってたとか、それを聞きたかったということが多々あり、それに先生が答えてくださることも、とても勉強になる。
人生にどんな変化がありましたか?
・巡回先の職場で、私が来るのを楽しみにしてくれている人がいて、私もうれしい。いつもいる人には話せないけど、たまに来る人にだから話せることもあると思うので、そういう方々の力になれている感じがしている。
・私に話したい、聞いてほしいと思ってくれていることがありがたい。それと同時に、まだまだ力不足で、ちゃんと聴けてないのでは?本当に話したいことが聞けていないのでは?と心配になっている。
もし受講していなかったらどうなっていたと思いますか?
仕事はある程度できるかもしれないけれど、傲慢なお局。職場の方たちと良いコミュニケーションが取れず、なんとなくその場しのぎの話だけで終わる関係ばかり。自分に自信をもてないまま。ダメなところを探しては、ほらやっぱりダメだったというぐるぐるの中にいたと思う。
どんな人にこの講座をおすすめしたいですか?
身近な人との関係をより良くして、幸せな人生にしたい人。ちょっとしんどいかもしれないけど、たくさんの気づきがあります。長い人生のうちの4か月。自分に真剣に向き合ってみませんか?
士業事務所 専門職 60代
受講される前はどんな悩みや課題がありましたか?
キャリコンの資格は持っているものの、面談に全然自信がなく、仕事につなげようとも思えませんでした。面談は勘と経験でやるものだと思っていました。1回の面談を完結させる自信もなく、次につなげる面談にするにはどうしたらよいのかなと思っていました。
なぜ本講座を受講しようと思いましたか?
倫子先生の継続セッションを受けて、少し自分に変化ががあったかなと感じるようになったタイミングで、倫子先生にご案内いただいたことが決め手になりました。あと、先に受けられた方の感想を見て、自分もぜひそうなりたいと思ったのも申し込もうという気持ちを後押ししてくれました。
実際に受講してどんな変化がありましたか?
質問の基本を繰り返し教えていただいたことで、意図して質問するということが少しわかった気がします。実際にできるようになるにはまだまだ練習が必要ですが。面談をする機会が日頃あまりないので、面談スキルが向上した実感はあまりありませんが、日頃の同僚の会話などで、前よりも少し相手に話してもらうことができるようになったと思います。
継続セッションでもこちらの講座でも書いた感情シートによって、自分の感情を分析、把握できるようになりました。以前だと感情の語彙も少なく、自分の感情を表現することにとても苦手意識がありましたが、今ではそのようなことはなくなりました。それによって、自分の意見も前よりは言えるようになった気がします。
他の講座と何が違うと思いましたか?
まさに誰も教えてくれなかった講座でした。倫子先生が何を意図してどのように質問をされているのかがよくわかりました。継続セッションとあわせて受講することによって、相乗効果もあるような気がします。他の講座だったら、質問のテクニックで終わっていたと思いますが、倫子先生の講座は自分のあり方を考えながら、その土台の上に面談力を構築していく講座だったように思います。
人生にどんな変化がありましたか?
人生の変化はこれからですが、自分の土台が少し整った気がします。そして、「人生の見え方」も変わってきた気がします。自分にもまだやれることがあるかな、と少し感じるようになりました。
もし受講していなかったらどうなっていたと思いますか?
面談での質問は勘と経験でするものだと思いこんだままで、自分の聞きたいことを何となく聞くだけになっていたと思います。いつまでも面談に自信が持てないままになっていたと思います。
どんな人にこの講座をおすすめしたいですか?
キャリコンの資格を取ったけれど、面談に自信が持てない人。キャリコンの資格の有無にかかわらず、部下との1on1をする立場の人。社員の悩みなどの相談にのる立場にある人事担当者。
キャリコンの資格を取っただけでは面談に自信が持てないと思います。この講座を受ければ、意図して質問するということの意味が分かるようになると思います!
航空会社 マネージャー 50代
受講される前はどんな悩みや課題がありましたか?
①自分の実施している面談を客観視できていない
②自分ばかりが話している
③決められた内容しか話しておらず、相手の気持ちが聞けていない
なぜ本講座を受講しようと思いましたか?
工藤先生の他の講座を受講しており、自分も気づけなかった自分を知ることができたから。
実際に受講してどんな変化がありましたか?
①やってみようと思うことが増えた
②会議をするメンバーとの関係性がよくなり、仕事がスムーズにすすんだ
③面談相手が本音を話してくれるようになった
他の講座と何が違うと思いましたか?
他のセミナーでは、おしえていないような、面談の構造や強化するポイントを実践しながら学ぶことができた。昨日の自分より今日の自分が少し成長したと感じることができた。
人生にどんな変化がありましたか?
仕事や家族との人間関係が、よりよくなって、楽しいと感じることが増えた。
もし受講していなかったらどうなっていたと思いますか?
なにも変わらない毎日を過ごしていたと思う。
どんな人にこの講座をおすすめしたいですか?
①自分の面談や自分自身を客観視したい人
②昨日の自分より今日の自分が少しでも成長したと感じたい人
自分1人では見えなかった、気づけなかったことがわかる。
教育研修サービス 企画 40代
受講される前はどんな悩みや課題がありましたか?
面談での「聴く」が表面的であることが悩みだった。特にお客様とのヒアリング場面では、一問一答になりがちで深まらない感覚があった。また、個人のキャリア面談においても、質問がマニュアル的になったり、抽象的になったり、相手の内省を深める聴き方ができていないと感じていた。
なぜ本講座を受講しようと思いましたか?
自信をなくしていたので、信頼している倫子先生との学びなら頑張れると感じたため。また、逐語録で振り返りながら、より実践的な学びができるのも決め手となった。
実際に受講してどんな変化がありましたか?
今まで、意図性のある質問ができていなかったことを痛感した。講座で効果的な質問をするための考え方やポイントを学べたので、時系列で話を聴くことや、相手の言葉をひろってオープンクエスチョンで返すことを意識して面談ができるようになったことが1番の変化である。
他の講座と何が違うと思いましたか?
逐語録から質問を考え、それに対してフィードバックをもらえたのは有意義だった。自分の質問が相手の内省につながったのかどうか、具体的に振り返りができた。そして、一緒に学ぶメンバーの質問の仕方や考え方を聴けたのも貴重な経験となった。また、一次感情、二次感情のワークも印象的だった。倫子先生に深堀りしてもらうことで、自分の本当の欲求に気づき、カウンセリングを受けているような感覚があった。キャリア面談でも、表面的な感情ではなく、そこに留まり奥にある欲求を意識することの重要性を学べた。
人生にどんな変化がありましたか?
講座に参加して悩みを共有したり、試行錯誤しながら学んだりすることで、少しずつ変わっていけそうだと感じることができた。自分の能力に限界を感じて自己嫌悪に苛まれることが多かったが、「できるかも」という希望が見え始めて、救われたような、心が軽くなる気持ちになった。
もし受講していなかったらどうなっていたと思いますか?
自分は能力がない、今の仕事も続けていけない、そんなネガティブ感情のまま苦しんでいたと思う。
どんな人にこの講座をおすすめしたいですか?
「聴く力」を高めたい人、自己理解、他者理解を深めたい人、自分の面談に自信がもてない人。
面談に自信をもてない時こそ、倫子先生や仲間と一緒にトレーニングしてみませんか?自分と向き合うことが、相手を理解することや質問力の向上につながります。
フリーランス 40代
受講される前はどんな悩みや課題がありましたか?
すごく良い、と勧められて受講しました。なので正直自分の面談の進め方に困っている訳ではありませんでした。できている、とも思っておらず、なんとなく面談していただけの状況でした。
なぜ本講座を受講しようと思いましたか?
尊敬する倫子先生と人柄が素敵な倫子クラブのMさんのおすすめだったから。
実際に受講してどんな変化がありましたか?
自分は面談が全くできていなかったということ。また面談とは自分と向き合うことだ、ということ。
他の講座と何が違うと思いましたか?
面談のやり方だけをこんなに深く教えてくれる講座はないと思います。物理的なスキルだけでなく心構えとか自分を内観するとかそういった精神的な部分についてもすごく深いですし、毎回抽象論ではなく具体的で実践的。
人生にどんな変化がありましたか?
まだこれといった変化は感じないですし、どちらかというと、できるのだろうか、という不安のほうが大きいですが、自分の成長が楽しみでもあります。
もし受講していなかったらどうなっていたと思いますか?
ただなんとなく面談をしていたと思います。
どんな人にこの講座をおすすめしたいですか?
キャリコン。とにかく受けたほうが良い!
官公庁 係長 40代
受講される前はどんな悩みや課題がありましたか?
面談の中で何を聴いたらいいのかわからなかった。それによって詰まってしまっていた。
なぜ本講座を受講しようと思いましたか?
倫子先生に教えてもらいたいと思いました。
実際に受講してどんな変化がありましたか?
面談を構造的に学ぶ事で、話を聴く中で迷いが減りました。
他の講座と何が違うと思いましたか?
倫子先生の面談の逐語記録を拝見させていただけたこと。教えていただいた事が実践でどのように生かされるのか具体的にわかり、より理解が深まりました。
人生にどんな変化がありましたか?
面談をする事の不安より、学んだ事を生かしてみたい、面談をしてより多く経験を積みたいと思うようになりました。
もし受講していなかったらどうなっていたと思いますか?
以前と変わらず、どのように聴いていったらいいのかわからず、その時の思いつきで何となくの面談を続けていたと思います。
どんな人にこの講座をおすすめしたいですか?
産業カウンセラーで一緒に学んだクラスの方達におすすめです。毎回目から鱗の講義で、思った以上に得られるものが大きい講座です!
面談をどのように進めていったらいいのかわからない、質問に詰まってしまうという悩みのある方は、ぜひご受講ください!
※一部編集しております。
お申し込みの流れ
面談力講座(ベーシック)へのお申し込みの前に、まずは説明会へのご参加をお願いしております。申し込みフォームに必要事項をご記入の上、送信してください。フォームを確認の上、説明会の詳細をメールでご案内いたします。
お申し込みにあたり、ご不明点があれば問い合わせフォームよりご連絡ください。
オンラインにて講座説明会にご参加いただきます。面談力講座の詳細や受講スケジュール、費用などをご案内いたします。
講座説明会後に、本講座へお申し込みいただきます。
講座がスタートします。開始時期や受講スケジュールについては、説明会にてご確認・ご相談ください。
面談力講座(ベーシック)へのお申し込みの前に、まずは説明会へのご参加をお願いしております。申し込みフォームに必要事項をご記入の上、送信してください。フォームを確認の上、説明会の詳細をメールでご案内いたします。
お申し込みにあたり、ご不明点があれば問い合わせフォームよりご連絡ください。
オンラインにて講座説明会にご参加いただきます。面談力講座の詳細や受講スケジュール、費用などをご案内いたします。
講座説明会後に、本講座へお申し込みいただきます。
講座がスタートします。開始時期や受講スケジュールについては、説明会にてご確認・ご相談ください。

